”もつ”入りのレトルトカレー「こどもつカレー」が登場!

本作の公開を記念して、「こどもつかい」のタイトルにかけて、”もつ“入りのレトルトカレー《こどもつカレー》が登場!
清水崇監督の監修で、パッケージには白目の“こどもの霊”を背景に、清水監督のお写真入り!

こちらは6月14日(水)より、全国のバラエティショップほか、 山吉屋ウェブサイト(http://www.yamakichiya.com)でお買い求めいただけます。

こどもつカレー
販売期間:6月14日(水)~
価格:500円(税抜)

ゲームセンターにフィンガーパペットマスコットが登場!

映画『こどもつかい』のフィンガーパペットマスコットが6月第2週より全国のゲームセンターに登場!
ゲットして、映画館に連れて行こう!

詳しくはセガプラザのサイトをチェック
http://segaplaza.jp/

「こどもつかい」フィンガーパペットマスコット(全7種)
提供:セガ・インタラクティブ(アミューズメント専用景品)

6/5『こどもつかい』公開直前イベントレポート

映画の公開に先駆け、勝負の神様として、お参りをすると勝負運が上がることでも有名な神田明神にて、滝沢秀明さん、有岡大貴さん、門脇麦さん、清水崇監督が登壇し、大ヒット祈願を行いました。

黒のスーツを身にまとった滝沢さんは「ホラー映画は初めてで、まさに勝負の作品。手ごたえも感じており、劇場のお客様のリアクションを楽しみにしています」とご挨拶。
「ホラーだから怖くて見れないといった声がすでに僕宛にも届いて、実は、それが非常に嬉しい。やったな!という気持ちです。ただのホラー映画ではなく、いろんなメッセージがこもっているので、いろんな方々に見ていただきたい。」と気持ちのこもった意気込みとともに「特殊メークも初で、ただ怖い役ではなく、コミカルな部分もあったり、つかみどころがないキャラクター。ホラー映画では初めてのキャラクターではないでしょうか?」と”こどもつかい”役についての抱負も語りました。

有岡さんは「いたずらっ子になったつもりで挑んだ作品。ホラー映画ですが、怖さ以外の側面も多いので、ホラーが苦手な方々にも見てもらいたい」と意気込みを語りました。
門脇さんは「ドラマ要素、ファンタジー要素も楽しめる作品。多くの方々に見ていただけるようお祈りしたいです」と語りました。
続いて、清水監督は「滝沢さんから手応えを感じたと言われ、ちょっと安心しています。」と語り、「子供の霊の役の有岡さんにも…」と説明をはじめると「違いますから!」と有岡さんからのツッコミが。(会場に笑い)

ホラー映画といえば、撮影中に心霊現象がうわさされたりしますが、「撮影前のお祓いに僕ひとりだけ参加ができなかったんです。なので(心霊現象には)人一倍敏感になっていました。カメラマンさんがよく“ゴーストが映っているなー”と言われてソワソワしていましたが、撮影用語だったようで、勘違いしていました」と振り返る有岡さん。

ホラーが苦手な門脇さんからは「撮影現場での心霊現象について普段から言われていましたが、怖いというみんなの空気に騙されるか!と構えていました(笑)」と答えました。

過去多くのホラー作品を手がけられた清水監督からは「ヒット祈願やお祓いのイベントは、ホラー映画だけじゃなく、色んなジャンルの映画がよく行っていますが、ホラー映画だと一段と特別なことになったり、(撮影現場での心霊現象について)煽られます。いつも、安全に撮影しているので、ある意味、営業妨害になります(笑)」と、笑顔で語りました。
また、撮影現場で心がけていたことについては「撮影現場では、なるべく楽しく過ごすようにしたい。初主演の滝沢さん、本格的に映画に出演する有岡さん、ホラー映画が苦手なのに出演してくれた門脇さんにとって、(映画を)作る側、撮る側で“楽しいじゃないか!”と感じていただきたかったので、先ほどの<いたずらっ子>という有岡さんの発言が嬉しかったです。」と語りました。

続いて、初めて映画の撮影で使われたという廃病院でのシーンは、去年の夏に撮影されたのですが、改めて撮影現場の思い出を伺うと「怖い場所だった。でも、僕のまわりにはいつも7人の子役(こどもの霊)がいたので、それほど怖くなく、明るい現場でした」と語る滝沢さん。こどもとの共演シーンについては「お母さん怖い?学校どう?という会話をしながら、(撮影現場が)飽きないように、常にしゃべりかけることを心がけていました。」

清水監督は、有岡さん、門脇さんの3人で恐怖の廃墟ツアーやっていたことを明らかにしました。
有岡さんは「一歩踏み込んだら空気が違う。<ここだけは、はいっちゃダメ>という場所もありました。どこからどこまでが(撮影のために)用意されたものなのか、リアルすぎて区別がつかなかったです。」と語りながら、こわがっていたそう。
こどもとの共演シーンについては「本作で唯一、和やかなシーンで門脇さんと子供、何も決めず、ほぼアドリブで演じました」と、共演シーンの思い出を語りました。

そして、廃病院でのシーンについて門脇さんは「蜂の巣のようなものがあって、演出なのかかな…?と思いつつ、ドキドキしていました。」と語り、こどもとの共演シーンについては「待ち時間が長く、あっち向いてホイや、カードゲームで遊んだり、落書きしたり、楽しかったです」と、撮影の思いを語りました。

明日 6 月 6 日は「恐怖の日」ということで「怖いもの、恐ろしいと思っていること」を伺うと、滝沢さんは「有岡の笑顔ですかね。(笑)本作のプロモーションも兼ねて会う機会も多くなっているのですが、いまだにあの笑顔をみても何考えているかわからないですから。」と答え、有岡さんより「もう、笑顔ができない!表情作りにくいです!」という声が上がり、会場に笑いが。
「いろんなことにだまされちゃう。有岡の呪いかもしれません(笑)」と話す滝沢さんに有岡さんは「納得いかない」と語りつつ、「自分の恐怖は、滝沢くんとの距離感。薄い壁をやぶれない。あともうちょっとの距離。どうしましょう?」と告白。

続いて「もうすぐ夏がきますが、家のクーラーが壊れています。扇風機をつけっぱなしにしているのですが、夜汗だくで、3回くらい起きてしまうので、なんとかします!」と真夏の暑さを恐れている門脇さんの告白に続き「昔は女性が怖かったが、今はプロデューサーとマスコミが一番怖いです」と淡白に告白した清水監督。

最後は「とにかく、新感覚のホラー映画で、誰もが楽しめるホラーエンターテインメント、「こどもつかい」をご期待ください。よろしくお願いいたします!」と抱負を語る滝沢さんのあいさつでトークイベントは終了。

本殿で、登壇者による大ヒット祈願が行われた後、神田明神を背にスペシャルイベントでも登場した白塗りのこどもの霊たちと、巫女さんによるフォトセッションが実施され、神田明神に訪れた参拝客、観光客に見守るなか、和やかな雰囲気でイベントは終了しました。
 

初日・二日目舞台挨拶、初日舞台挨拶ライブビューイング、入場者プレゼント実施決定!

いよいよ公開を迎える映画「こどもつかい」の初日、二日目の舞台挨拶が決定いたしました!
初日の舞台挨拶では全国同時生中継の実施も決定!
さらに!各劇場、初日の初回上映入場者様限定で、『こどもつかい』特製お守りカードをプレゼントいたします!
皆様、ぜひ映画館にお越しください!

【舞台挨拶】
<初日>
日時:6/17(土)9:30の回上映終了後
丸の内ピカデリー

日時:6/17(土)14:10の回上映終了後
劇場:なんばパークスシネマ

日時:一回目 6/17(土)15:20の回上映終了後
二回目 6/17(土)18:10の回上映前
劇場:大阪ステーションシティシネマ

<二日目>
日時:一回目 6/18(日)9:00の回上映終了後
二回目 6/18(日)12:20の回上映前
丸の内ピカデリー

日時:6/18(日)11:45の回上映終了後
新宿ピカデリー

<登壇者(敬称略、予定)>
滝沢秀明、有岡大貴(Hey! Say! JUMP)、門脇麦、清水崇監督

<チケット購入方法>
チケットぴあにて販売

■Pコード
丸の内ピカデリー:557-090
なんばパークスシネマ:557-091
大阪ステーションシティシネマ:557-092
丸の内ピカデリー:557-093
新宿ピカデリー:557-094

【先行抽選販売「プレリザーブ」】
■ 申込受付期間:6月3日(土)11:00~6月9日(金) 11:00
■ 抽選結果発表:6月9日(金)18:00
● プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.jsp

【一般発売】
6月10日(土)AM10:00~
チケット購入に関する詳細は チケットぴあ にてご確認ください。
≪チケット購入に関するお問い合わせ≫
「チケットぴあ」インフォメーション(10:00~18:00) 0570-02-9111
「チケットぴあ」HP(http://t.pia.jp/help/

<料金>
2,000円(税込)均一 ※別途手数料あり

<注意事項>
・いかなる場合においても途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
・ムビチケ・前売券からのお引換はいたしかねますのでご注意ください。
・お席はお選びいただけません。
・ご購入の際は各種手数料がかかります。詳しくは、購入の際ご確認ください。
・場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
・転売目的でのご購入は、固くお断り致します。
・いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
・登壇者および舞台挨拶は、都合により予告なく変更になる場合がございます。
・当日マスコミ取材が入る場合がございます。予めご了承ください。

【ライブビューイング上映】
日時:6/17(土)9:30の回上映終了後
登壇者(敬称略、予定):滝沢秀明、有岡大貴(Hey! Say! JUMP)、門脇麦、清水崇監督
※内容は上記の丸の内ピカデリー舞台挨拶の中継です。
※登壇者は予告なく変更になることがございますので、あらかじめご了承ください。

<実施劇場>
6/9(金)夕刻頃に当ホームページにて発表いたします。

【初日初回上映回限定プレゼント】
『こどもつかい』特製お守りカード
配布日:6/17(土)各劇場1回目の上映回のみ
実施劇場:全上映劇場

※6/17(土)のみの実施です。
※2回目以降の上映回は対象外です。
※1回目の上映時間は各劇場によって異なります。各劇場HPにて順次発表されますので、そちらをご確認ください。
※初日二日目の舞台挨拶、ならびに初日舞台挨拶中継を実施する劇場においては、その該当回が1回目の上映とは限りません。劇場によって異なりますので、ご注意ください。

新宿ピカデリーにて「こどもつかい」の世界観を楽しめるキャンペーン開始!

映画の公開に先駆け、『こどもつかい』の世界観を楽しめるキャンペーンが、6/3(土)~7/7(金)の期間限定で、新宿ピカデリーのエントランスにて開催されます。

1Fから2Fへ続く階段横の壁に貼られている映画の背景画だけのポスターには驚きの仕掛けが。なんと、掲示されているポスターをフラッシュ撮影をすると、“こどもつかい”と、“こどもの霊”たちをはじめとする映画のキャラクターが姿を現します!

また、1Fエントランスのホールでは、7人のこどもの霊の仲間入りができる仕掛けが!?設置されたパネルの中には、鏡のように自分の顔が写ってしまう額縁が・・・。その画面をのぞき込むと、あなたも白目姿に大変身!
そのまま撮影した画像はダウンロードして保存もできます。

どちらの仕組みも映画作品とのコラボレーションは初!
新たな試みを同時に楽しめるホラーエンターテインメント空間が登場!
「あっ!」とさせる驚きのキャンペーンで、『こどもつかい』の独特な世界観を堪能することができます!


フラッシュ撮影をすると…見えない何かが見えてくる…!


あなたも白目のこどもの霊たちの仲間入り!(提供:VELL)

5/17(水) 『こどもつかい』スペシャルイベントレポート


この度、映画の公開に先駆け、キャスト、スタッフが登壇するスペシャルイベントを実施しました!

イベントでは、滝沢秀明さん×清水崇監督が仕掛ける極上のホラーエンターテインメントを、お客さんにいち早く味わっていただくため、劇場を利用したサプライズを実施!
会場がお化け屋敷に変貌!?さらに油断した登壇者へもドッキリを演出!
会場すべての人が驚き、歓声と悲鳴が散りばめられたスペシャルイベントの全貌をレポートにまとめました。

『こどもつかい』スペシャルイベント概要
◆日時 : 5月17日(水)
◆会場 : イイノホール
◆登壇者(敬称略):滝沢秀明、有岡大貴、門脇麦、清水崇監督
 

本日は、映画の公開に先駆け、キャスト、スタッフが登壇するスペシャルイベントを行いました!

イベントでは、滝沢秀明さん×清水崇監督が仕掛ける極上のホラーエンターテインメントを、お客さんにいち早く味わっていただくため、劇場を利用したサプライズを実施!500人以上の客席は大満席。

MCが登壇して間も無く、舞台のスクリーン画面にノイズがはしり、動揺する客席。そして、動揺しながらも進行を進めるMC。
そして顔に白塗りをしたこどもが登壇?!客席から一気に「きゃー!!!!!!」という悲鳴がおこり、まさに、会場がお化け屋敷に変貌!!
慌てるMCが「何かの不具合でしょうか、確認してまいります」と舞台から消えた途端、会場が暗転し、スクリーンには、なんと!「こどもつかい」の本編映像の冒頭部分がサプライズで上映!
キャストやこどもたちが登場するシーンには、激しく悲鳴が上がり、時には笑いも散りばめる数分。
映像が終わり、暗転した会場にはスモーグが飛び出し、会場は大変な盛り上がり、そして、赤いライトの先にはキャストと監督が現れ、ついに、舞台へ登壇しました!

会場すべての人が驚かされ、まるで、お化け屋敷のようなスペシャルイベントのオープニング演出については「いろんな意味のきゃーがすごく嬉しかったです。大変だな…と(笑)でも、ホラー映画なので、嬉しいです。」とワクワクな気持ちを伝える滝沢秀明さん。本作では、こどもの霊を操り、悪いオトナの命を奪う謎の男“こどもつかい”を演じ、「初めての映画の主演で、ホラー映画ということも初めて。自分の中で初めてづくしで、挑戦できた作品です。」と挨拶しました。

続いて、地方新聞の新人記者役で、次々と起こる不審死事件の謎を追ううちに“こどもの呪い”の核心に迫っていく江崎駿也を演じた有岡大貴さん。
「有岡です。」と挨拶をした途端、会場に歓声が上がり「名前を言っただけですよ!」とツッコミを入れる滝沢さん。テレデレの表情で「みなさんの悲鳴を聞いて気持ちよかったです。」と述べ「小学生の時、『呪怨』をみて、こんな怖い映画を作る人は誰だろう…!と、清水監督の名前を覚えていました。その清水監督の作品に出演することになって、感慨深いです。みる前とみる後の印象が違う作品なので、ぜひ、(ホラーが怖い方でも)勇気をもって友達を誘ってみにきてください」と本作への意気込みを語りました。

そして、駿也の恋人で、ふとしたことからこどもに怨まれ、こどもつかいと、こどもの霊に翻弄される原田尚美を演じた門脇麦さんは「ホラー映画は苦手だったので、清水監督の作品でみた作品は『魔女の宅急便』のみでした。」とホラー映画に出演した率直な気持ちを述べ「本作は、(ホラー映画だが)ファンタジーもあり、物語も面白いし、最後はちょっぴり切ない部分もある。怖い時は、こういうふうに(目を細めに)してみてください」と、ホラー映画が苦手な方へのアドバイスをしていました。

最後に本作のメガホンをとった、清水崇監督からは「こんなに女性が多いイベントは久しぶり。滝沢さんと同様、私も初めてづくしのことが多く、ジャニーズさんとの作品も初めてで…やっと、初のお披露目を迎えて嬉しいです」と緊張気味に挨拶しました。
 
次に、本作との出会いについて滝沢さんは「映画初主演で、最初オファーがあった時、ホラー?!と驚きました。(笑)非常にびっくりでしたね。でも、清水監督とご一緒であれば!とやる気が一段と上がりました。ホラーをみるのは好きですが、今回は驚かせる側だったので、みなさんの反応も楽しみです」と本作への熱い意気込みを語りました。
本作では、初めての特殊メイクをして役作りに励んでいたことに対し「時にはキメ台詞を入れたりしましたが、ビジュアルなど、基本監督に身を任せました」と監督との信頼関係を覗かせる場面も。

続いて有岡さんは「最初、小学生の時『呪怨』のトラウマを植え付けた清水監督との作品だったので、面白いことができるんじゃないか!とワクワクしてました」と本作との出会いを語るが、「うそじゃないか!」という滝沢さんのツッコミが。
そして「あ、こども役ですよね?」と清水監督からのツッコミが続くと「違います!」反論する有岡さん。会場の爆笑が起こり、一気にヒートアップ!
 
現場でのコミュニケーションについて「現場で滝沢くんと仲良くなるんじゃないか、期待していましたが、現場に行くとこどもつかいがいて、不気味で近寄れなかったです」と述べたとたん「ただの人見知りじゃないか!今、言い訳中です、現場でひとこともしゃべらなかったです(笑)」と滝沢さんのツッコミで会場が盛り上がり。
「オーラがあったので、怖かったです」との有岡さんの話に滝沢さんは「僕はずっと待っていたんだ」と答え、さらに門脇さんから「私も(最初は)話しかけづらかったです。でも、人見知りですよね…?」と声をあげると「人見知りかも…と、今、現在、自覚しつつあります」とコメント。

そこに清水監督からは「クランクイン当初、人見知りで話せないから、恋人役なのにどうしよう…って、麦さんがずっと質問詰めにしてたもんね?」と話し「まるで、インタビューやるように、好きな食べ物はなんですか?みたいな(笑)でも、一言で終わるんです。会話が(笑)」とツッコミまみれの有岡さんに「冷たい!」というコメントを投げる滝沢さん。
そして最後のパンチで、「久しぶりに今日会えたのですが、有岡さん敬語で…」と声をあげる門脇さん。(会場は爆笑!)
有岡さんは「みなさんに気を使わせてしまい申し訳ないです。」とコメントを述べ、人見知りだった有岡さんのおかげで(?)生まれた不思議な現場の様子を楽しく語った。
 
「最初、滝沢さんで、映画初主演の作品が僕のホラー映画でいいんですか?という驚きを感じていました」と述べた清水監督は、「最初、どんなキャラクターに仕上げるか、いろいろ悩みはありましたが、滝沢さんが監督に身を任せます、と言ってくれたので、すごくありがたかったです」と本作との出会いを述べ、「若さを生かせる新人記者の駿也、内面に何かを抱えている尚美、そして、何者かわからないが、存在感のあるこどもつかい、この3人のキャラクターと最後には少し切なさもあるホラー映画をぜひ楽しんでほしい」と本作への意気込み、魅力を語りました。

最後に、こどものお面をかぶった観客との非常に不気味な(?)フォトセッションを済ました滝沢さんは「暑い夏の撮影を、みんなで頑張っていました。有岡もこども役、頑張りました(会場に大爆笑が)6月になりましたら、ぜひ、映画館に足を運んでください。」と、これから作品をみる観客に熱いメッセージを寄せ、会場の全員が驚き、びっくり、笑い、感情のジェットコースターのような「こどもつかい」スペシャルイベントは、歓声に包まれる中、幕を閉じました。

視覚障害者用の音声ガイド付き上映のご案内

映画「こどもつかい」に視覚障害者用音声ガイドが付くことになりました。

この音声ガイドは、新システム『UDCast』方式を採用しています。専用アプリをインストールしたスマートフォン・iPod touch等の携帯端末をお持ちの方はどなたでも、全ての上映劇場、上映回にて、音声ガイド付きで映画をお楽しみいただけます。

なお、難聴者用日本語字幕版は、一部劇場にて期間限定で上映します。スケジュールが決まりましたらこちらにてご案内します。

一部Android端末には『UDCast』アプリに未対応の機種がありますので、事前に動作確認をお願いします。

『UDCast』の詳しい説明、及び動作確認はこちら
上映劇場はこちら

【UDCastに関する問い合わせ先】
Palabra株式会社
電話:0120-291-088 FAX:03-5937-2233
メールアドレス:support@udcast.net

本予告がついに解禁!

『こどもつかい』の本予告がついに解禁!

滝沢さん演じる“こどもつかい”と7人のこどもの霊が、こどもに怨まれた大人を次々に恐怖のどん底に陥れる恐怖映像をはじめ、小さな行き違いから“こどもの呪い”にかかってしまった門脇さん演じる尚美と、尚美を守るために呪いに立ち向かう有岡さん演じる駿也に待ち受ける更なる恐怖がより克明に映し出されています。

さらに、本作において“こどもつかい”と“こどもの呪い”の謎を解く鍵となる、あるメロディがこの予告編で解禁!
失踪したこどもが再び大人の前に現れた時に口ずさむ、忘れられないメロディが、見るものを更なる恐怖へ誘います―。

『こどもつかい』ノベライズ発売決定!

映画『こどもつかい』の公開に先駆け、講談社タイガよりノベライズの発売が決定しました!
ホラー作家の牧野修さんによる、もうひとつの「こどもつかい」の物語がお楽しみいただけます。

ノベライズの発売は5月18日(木)となります。
映画と合わせてお楽しみください!
※発売日は地域によって異なります。

■書籍情報
書名:こどもつかい
著者:牧野修
ISBN:978-4-06-294070-2
ページ数:288(予定)
定価:690円

ムビチケカード発売開始のご案内

映画『こどもつかい』のムビチケカードの販売を4月8日(土)より開始いたします。

ムビチケカード:一般 ¥1,400円(税込)
全国の『こどもつかい』公開劇場および、一部のプレイガイドでご購入頂けます。

また、一般発売に先駆け4月6日(木)からの「滝沢歌舞伎2017」におきまして、ムビチケカードの先行販売を行います。
新橋演舞場での販売は公演期間中(5月14日まで)となり、「滝沢歌舞伎2017」へご来場のお客様のみへの販売となります。

※販売劇場は、劇場情報をご確認ください。